フリータイムが多いのは?

フリータイム

フリータイムが成功のカギ

通常、お見合いパーティーでの全員会話(自己紹介タイム)は一人3分ほど。この時間だけで相手の印象に残るのはとても困難です。

やはりカギを握るのはフリータイム(1対1会話)。

フリータイムでどれだけ話せるかが、最終投票の結果に影響してきます。

フリータイムでは自分から相手を選びます。フリータイムで特定の人と話せば好意を寄せていることをアピールできるので、最終投票でぐんと指名されやすくなります。

あなたもフリータイムで話した人が一番記憶に残りますよね?

しかしフリータイムの席取りは早い者勝ちです。気に入った人がいても、もたもたしていると違う人に席を取られちゃいます。

人気のある人にはライバルが集中しますし。

気に入った人とフリータイムで話せなかったのでは、そのお見合いパーティーは失敗に終わるのが関の山。

ですので、なるべくフリータイムの回数が多いお見合いパーティーに参加したいですよね。

そこでフリータイムの回数を比較してみました。

フリータイムの回数比較

お見合いパーティーのフリータイムはだいたい3~4回行われるのが一般的です。男性から2回、女性から2回というパターンが多いのではないでしょうか。

体験談を元に話すと、婚活パーティー最大手のエクシオは男性から2回、女性から2回と計4回のフリータイム(1対1会話)がありました。

しかしこのフリータイム、自分から選べるのが2回だけだと、席取りに負けて意中の相手と話せないことが多々あります。結局どうでもいい人の席に座ることになったり(このときって気まずいんですよね!)。

やっぱり自分から選ぶのが2回というのは、ちょっと少ないかなと思います。

そんな中、フリータイムを数多く設けているのがホワイトキー。

体験談を例に取ると、ホワイトキーでは計6回のフリータイム(1対1会話)がありました。

ホワイトキーではまず、完全なフリータイムが3回行われます。

この時間は男女どちらから話しかけてもOK。自由に席移動することができます。たいてい女性は動かないので、男性から話しかけることになるのですが。

その後、男性が動くフリータイムが2回、女性が動くフリータイムが1回行われます。

男性にしてみれば、計5回も女性を選ぶチャンスがあるわけです。

さすがに5回もあれば、意中の相手と話せなかったなんてことはなくなります。これなら消極的な人でもチャンスをものにできますよね。

また、ホワイトキーは中間発表で行われるコンピューター解析がとても秀逸です。

コンピューター解析ではカップルになりやすい人が確率で出るので、誰を指名すればいいかが一目で分かるのです。

フリータイムで出遅れてしまう人、席取りがどうも苦手だという人。ぜひホワイトキーの婚活パーティーを試してみてください。

大手の婚活パーティーの中では、一番参加者のニーズに応えた進行をしていると思いますよ。

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